Aug 30, 2010

インターネットからのプレゼント応募

視聴者プレゼントや、読者プレゼントに応募するには、ほとんどのはがきに書いて送るが、これがなかなか当たりでした。たった50エンハジマンハドゥェ50円です。当選者の発表までのドキドキ感はあるが、ハガキを買うのも気になります、しばらく遠ざかっていました。インターネット示す入力すると、応募できて便利です。ハガキ代もかからずに使用することができます。
コスプレというと、今の距離でもよく見えるようになりました。アニメキャラのコスプレが断然多いような気がします。実は、私もコスプレに興味があり、また、大人が、セーラー服を着てみたいことがあります。私は、学生時代はセーラー服が少なくなっていましたから、非常に羨ましかったのを覚えています。いつの日か、一度もいいので、着たいです。
 県警は23日、4月に迫った統一地方選の事前運動取締本部を設置した。本部と全13署の約1800人態勢で取り締まりに当たる。
 捜査2課によると、22日までの公職選挙法違反の警告数は文書掲示違反など4件で、4年前の前回同時期に比べ6件少ない。前回統一選では、買収と供応の容疑で1人を逮捕した。
 この日、県警本部捜査2課入り口に立て看板を設置。三原健理事官は「県警を挙げて厳正で公正な取り締まりに取り組みたい」と語った。【川上珠実】

2月24日朝刊

【関連記事】
統一地方選:民主、候補選び難航 自民に大きく出遅れ
小沢元代表:地域政党に便乗か 統一選に照準
民主党:公明党と距離広がる 統一地方選控え
公明党:統一地方選の重点政策発表 議会改革を重視
乱気流:’11統一地方選 民主、候補選び難航 自民に大きく出遅れ−−道府県議選


 河野俊嗣知事は23日、林野庁の牧元幸司林政部企画課長(48)の副知事選任に同意を求める議案を2月議会に提案した。この日は各会派の代表質問が2日間の日程で始まり、秋元氏の副知事起用について知事は「まずは口蹄疫(こうていえき)からの再生・復興を一日も早く達成するため」と理解を求めた。【石田宗久】
 ■「パイプ必要」
 自民の萩原耕三議員は「なぜ宮崎県人ではなかったのかという思いだ」とただした。
 知事は「鳥インフルエンザや新燃岳による農業被害対策など県が直面する喫緊の課題に取り組むため、農業政策に精通し、農水省とのパイプを有する人材が必要だと考えた」と説明した。また、知事と副知事、県民政策部長、総務部長の4役で県政の重要事項決定に当たる考えを示した。
 ■緊急課題
 萩原議員は、県の緊急課題として新燃岳噴火や鳥インフルエンザ、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)への対応も質問。
 新燃岳対策で知事は、活動火山対策特別措置法に基づく避難施設緊急整備地域指定を17日付で国に申請したことを明らかにし「整備計画は県が作成することが要件。実施主体である市町村の意向を十分踏まえて手続きをしたい」と述べた。
 鳥インフルエンザ対策では「迅速な防疫措置ができた」としたが、鶏約96万羽の殺処分や出荷停止などの被害額は約100億円に上るという。TPPへの姿勢は「第1次産業を基幹とする県に大きな影響を及ぼす可能性がある。現状のままで参加することは反対。まず国が農業戦略、食料戦略を示したうえで国民的な議論を行う必要がある」と指摘した。
 ■地域政党
 自民の中野一則議員は、統一地方選を前に自治体の首長らによる地域政党結成の動きへの評価を尋ねた。知事は「背景には政治や既存の政党に対する危機感とともに、地方自治・分権の確立に向けた動きがあると言われている。新しい政治の動きととらえている」と応じたが、連携の意思は否定した。

2月24日朝刊

【関連記事】
口蹄疫疑い:石川県の牛15頭は陰性 農水省が発表
口蹄疫:石川県で疑い 牛肉輸出再開へ始動したばかり
口蹄疫:石川県の放牧場で牛15頭に疑い 12日夕に結果
口蹄疫:石川で牛15頭に疑い
韓国:口蹄疫被害 家畜埋却処分で新たな環境汚染の懸念


 東国原英夫前知事は23日、県庁に河野俊嗣知事を訪ね、新燃岳噴火や鳥インフルエンザ対策に取り組む県への支援に100万円を寄付した。知事は「心配してくださる気持ちが県民に伝わる」と礼を述べ、東国原氏も「収まることを心から祈っています」と応じた。
 東京都知事選(3月24日告示)への出馬意向を固めている東国原氏だが、正式表明はまだ。報道陣の取材にも「まだ熟慮中であり明言できない」と語るにとどめた。
 東国原氏は25日、東京都内で後援会として政治団体を設立する。その場で表明する可能性を「ありません」と否定した。【石田宗久】

2月24日朝刊

【関連記事】
東国原前知事:河野氏に引き継ぎ 宮崎PR「特命大使」に
東国原知事:退任、「心はいつも宮崎」 都知事選明言せず
東国原知事:最後の県特産品PRに「感無量」 大阪
東国原知事:橋下知事と会談…大阪市内で
東京都知事選:東国原氏、正式表明見送り 政局見極め


 都城市の長峯誠市長は22日、総額702億4000万円(前年度比6・0%増)の11年度一般会計当初予算案を発表した。3月1日に開会(25日まで)する3月定例市議会に提案する。
 新燃岳噴火による降灰対策や口蹄疫、集中豪雨など災害からの早期復興に重点を置いた。主なものは、降灰除去事業5億円、昨年の集中豪雨による公共土木施設補助災害復旧事業2億8020万円など。他に、扶助費163億7000万円、国営かんがい排水事業負担金など90億円、ふるさと雇用再生・緊急雇用創出事業約3億2800万円。
 降灰除去に関する事業は、10年度の専決処分・補正と新年度予算案の合計が約21億円に上るという。【重春次男】

2月24日朝刊

【関連記事】
新燃岳噴火:経済支援など、河野知事に3市町長要望 /宮崎
新燃岳噴火:降灰除去、新潟から善意の恩返し 派遣の路面清掃車が作業開始 /宮崎
えびの・倉庫放火:起訴内容を否認、弁護側無罪主張−−宮崎地裁初公判 /宮崎
新燃岳噴火:土石流避難、きょう西岳地区公民館で住民説明会−−都城市長発表 /宮崎
新燃岳噴火:降灰被害、服部克久さんが義援金 都城市長を激励 /宮崎


Posted at 10:39 in Governor | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.