May 27, 2010
IDカードの偽造防止について
IDカードは所有者本人の身元を証明するものですから、簡単に偽造することはIDカードとしての役割をしていません。そんために、さまざまな種類の偽造防止技術になっています。最近ではICチップを内蔵し、高度な偽造防止を図ることも可能だが、そのほかにも例えば、個人情報や顔写真にホログラム層を重ねることで偽造を防止するようなデバイスもあります。クレジットカードは1枚〜2枚に入れておかなければならない。それ以上の枚数を持ってしまう危険性だけが大きくなる。ちなみに、クレジットカードを作成する場合は、キャッシュフレームをゼロにすればよい。クレジットカードはどこまでもショッピング利用する。キャッシング枠があると誘惑に負けることもあるので必要ないのだ。
3月11日(金)東京・新宿FACEで開催される『女子総合格闘技ジュエルス 12th RING』のメインイベントで、初代JEWELSライト級女王となってから初の試合に臨む浜崎朱加(AACC)の対戦相手が、強豪リサ・ワード(アメリカ/United Training Center)に決定した。
リサは2006年9月に開催された『SMACKGIRL』に初来日、MIKUからアームロックで一本勝ちし、衝撃の日本デビュー戦を飾ると、その後も体格的に日本人選手との対戦機会も多く、瀧本美咲や吉田正子、藪下めぐみからも勝利している。また、FFFフライ級チャンピオンや、2007&2008ワールドグラップリングゲームズ女子48kg未満級優勝などのタイトル獲得実績を持ち、長く世界の一線で活躍。
昨年アメリカの総合格闘技大会『Bellator』で開催された女子115ポンド級トーナメントでも準決勝に進出し、その準決勝では過去に一度敗れている(2007年8月BodogFight)藤井惠と約3年ぶりに再戦し、一本負けを喫しているものの、現在でも女子軽量級で世界トップ選手の一人である事を証明している。
今回は藤井惠の愛弟子である浜崎朱加との対戦という事で、より一層気合いが入っているのではないかと予想されるリサ。浜崎にとっては、この試合に勝利すれば必然的に世界トップクラスの仲間入りを果たす重要な一戦だ。
また、海外留学のため、今大会を最後にしばらくリングから離れる杉山しずか(空手道禅道会横浜支部)の対戦相手は、力強い試合運びで人気の高い超弁慶(ガムランナック)に決定。その杉山から前回12月大会でTKO勝ちを収めているエスイ(スマッシュ小路道場)も連続参戦し、初来日となるイギリスのダニエル・ウェストと特別ルールで激突する。
マーヴェラスジャパン/DEEP事務局
「女子総合格闘技ジュエルス 12th RING」
2011年3月11日(金)東京・新宿FACE
開場18:00 開始18:30(予定)
<追加決定カード>
▼メインイベント JEWELS特別ルール ライト級 5分2R
浜崎朱加(AACC/初代JEWELSライト級女王)
VS
リサ・ワード(アメリカ/United Training Center)
▼JEWELS公式ルール -62kg契約 5分2R
杉山しずか(空手道禅道会横浜支部)
VS
超弁慶(ガムランナック)
▼JEWELS特別ルール -65kg契約 5分2R
エスイ(スマッシュ小路道場)
VS
ダニエル・ウェスト(イギリス/Fuzion MMA)
▼JEWELS公式ルール ライト級 5分2R
富田里奈(AACC)
VS
サダエ・マヌーフ(総合格闘技道場コブラ会)
<決定対戦カード>
▼ジュエルス公式ルール -54kg契約
長野美香(CORE)
VS
村田恵実(AACC)
▼ジュエルス公式ルール -50kg契約
MIYOKO(GRABAKAジム)
VS
奥村ユカ(フリー)
<チケット料金>
VIP席10,000円 カウンター席10,000円 RS席7,000円 A席5,000円 B席4,000円
※当日券は全て500円増し
※入場時にドリンク代が500円必要
【関連記事】
藤井惠の愛弟子・浜崎朱加がハム・ソヒ撃破で初代女王に!
杉山しずか参戦も一時戦線離脱「でかい人間になって戻ってきます」
浜崎朱加、女王初戦で海外強豪と激突!長野は村田とビジュアル対決
Gカップ巨乳アイドル集団「KNU」がサポーターに就任!
女子総合格闘技「JEWELS」特集
バーレーンGPの中止が濃厚になっている問題で、複数のドライバーがコメントを残し、バーレーンGPを中止にすべきとの立場を示した。
バーレーンを含む中東各国で大規模な反政府デモが行われているが、バーレーンでは治安部隊がデモ隊を武力で鎮圧し、死傷者が発生する事態に発展した。今でもバーレーンではデモが続いており、多くの国の外務省がバーレーンへの渡航に対する警告を発令している。
3月13日(日)には、2011年のF1開幕戦バーレーンGPの決勝が行われる予定だったが、関係者の安全を考慮し、レースを中止にするべきだとの声が大きくなっていた。
ドライバーもこの問題についてコメントを残し、ザウバーの小林可夢偉はバーレーンへの渡航に対する恐怖心があるか質問されると、「怖くない人がいるんですかね?」と答えている。
また、マーク・ウェバー(レッドブル)は、「スポーツイベントのために行くべきタイミングじゃないだろうね。彼らにはもっと大切なことがある。もっと優先させるべきことがね」と語った。
ティモ・グロック(ヴァージン)も、「現状を考えると、バーレーンには行けないよ」と話している。
しかし、マクラーレンはバーレーン政府が株主になっていることもあり、ドライバーがこの問題をメディアの前で語ることを禁じているようだ。
【関連記事】
F1 バーレーンGP、間もなく中止を発表か
F1 バーレーンGP開催ならボイコットするチームも?
F1 バーレーンGP、チーム側は中止を希望か
アブダビ、F1テスト開催のうわさにノーコメント
F1 バーレーンGP、中止の可能性高まる。英外務省が渡航警告を発令
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.