Mar 23, 2009
フォトフェイシャルの費用について
光でお肌の様々なトラブルを改善するフォトフェイシャルは自由診療の整形するため、健康保険が適用されず、治療費は全額自己負担になります。クリニックや施術内容に応じて、フォトフェイシャルの費用は異なりますが、顔全体1回3〜5万円というのが相場です。治療のためには、だいたい5回程度通う必要があるようでチョンエソヌン15〜25万円程度です。アンチエイジングの努力をいくら続けてもタバコを吸っていると、全く無意味になってしまうそうです。とにかく言う私も喫煙者。タバコは吸うたびに体内のビタミンCを破壊しています。タバコをやめることができない分、ビタミンCが多く含まれているサプリメントなどを摂取していますが、あまり役には立っていないですよね。アンチエイジングを本気で考えてタバコをもうやめておこうと思っています。
サンドブラストガラス工芸作家の山本紀子さん(34)の個展「きらめきの美・つや消しの美」が、横浜市泉区の相鉄ギャラリーで開催されている。6月5日まで。
サンドブラストは、砂の研磨剤を吹き付けることでガラスの表面を削り、模様を彫る加工法。西洋風のランプシェードから重箱まで、作品約80点が展示されている。
山本さんは、会社員だった10年前に休日の習い事としてサンドブラストを始め、2008年に独立した。現在は同市旭区内に教室を構える。
「何をモチーフにしようか考えるところから完成作品を飾るまで、すべての工程が面白い」と山本さん。他の素材や加工技法と組み合わせた新しいタイプの作品にも挑戦中だという。
会場を訪れた茅ケ崎市の主婦は「窓辺に飾れば、太陽の動きで一日中変化が楽しめそう」と話し、作品に見入っていた。
展示は午前11時〜午後4時。月曜休館で、入場無料。問い合わせは、同ギャラリー電話045(813)1515。
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26日午前7時ごろ、京都市中京区東洞院通蛸薬師上ルの御射山公園で、警備員の男性(51)から「トイレに不審なペットボトルがある」と、110番があった。男子トイレから「ガス毒有」と書かれた液体入りのペットボトルを五条署員が見つけ、約1時間後に府警機動隊の爆発物処理班が回収した。
五条署は公園の立ち入りと周囲の通行を約1時間規制した。東隣の高倉小が児童に登校の見合わせを指示し、登校した児童をトイレから離れた場所に一時避難させた。
同署によると、液体は薄い黄色で粘りがあり、500ミリリットルのペットボトルに半分ほど入っていた。簡易検査で毒性はなく、いたずらとみて捜査している。
京都府福知山市の佐賀小の児童や父母らが25日、学校の敷地内にある約4アールの茶畑で、恒例の茶摘みをした。初夏の日差しを受けて緑色に輝く新芽を、児童らが次々に摘み取った。
茶畑は1948(昭和23)年に地元の住民が整備し、PTAの役員らが毎年、下草刈りや施肥などの世話をしている。
この日は、児童37人に加え、父母や教師ら40人が参加した。児童らはPTA役員のアドバイスを受けて、手際よく柔らかい茶葉を摘み取り、ざるやかごに入れた。1年の桐村信子さん(6)は「葉からお茶のいい匂いがする」と笑顔を見せていた。
摘み取った茶葉44キロは、同市夜久野町の加工工場で製茶し、児童らが校内で休憩時間に飲むほか、この日の参加者に配る。
映像文化の発信拠点「野毛Hana*Hana」(横浜市中区花咲町1)で6月2日、横浜で活動する社会起業家のプレゼンテーション会「YOKOHAMA SOUP(ヨコハマ・スープ) Vol.5」が開催される。(ヨコハマ経済新聞)
「YOKOHAMA SOUP(ヨコハマ・スープ)」は、横浜市内の社会起業家や、新しい試みを起こそうとしている人が、自身の活動を広げ、賛同者を得ていくためのプレゼンテーションイベント。起業家、経営者、主婦、ビジネスマン、学生、それぞれが立場を超えて地域のために何ができるか考え、未来のビジネスパートナーや、一緒に当事者として問題を考えていくサポーター役を見つける機会づくりを目的としている。「たくさんの人の知恵が集まって地域にとって味わい深い場になるように」という思いから命名された。主催は横浜市とETIC.(東京都渋谷区)によって構成された「横浜社会起業応援プロジェクト」。
第5回目の開催となる今回は「コミュニティーの力で社会を変える」がテーマ。地域づくりや地域内サポートなどコミュニティについて語る。
出演者は、母親コミュニティを提案する「AsMama」代表の甲田恵子さんと、住民の3割が外国人である県立いちょう団地(横浜市泉区)で多国籍コミュニティーに取り組む「多文化まちづくり工房」代表の早川秀樹さん。ナビゲーターはコミュニティー支援事業を営む「NPO法人CRファクトリー」代表の呉哲煥さんが務める。
横浜社会起業応援プロジェクトリーダーの田中多恵さんは「震災があって、これまで以上に人と人との関係性や、コミュニティーのあり方に関心が集まっていると思います。5回目となる今回は『コミュニティーの力で社会を変える』をテーマに、地域づくりや同じ悩みを抱える人々同士が集える場づくりなど、コミュニティーの核となっていらっしゃる皆様に多数ご参加いただき、皆様の語りを紡ぎながら進行していきます」と話す。
開催時間は18時30分〜20時45分(開場18時)。参加費500円(ドリンク付き)。定員は70人。申し込み締め切りは5月31日(定員に達し次第終了)。
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